新生児がいると朝食食べるのも難しい(育児漫画:生後1ヶ月その4)

プクちゃんの育児漫画、生後1ヶ月その4です。
赤ちゃんが生まれてから、自分のご飯すらろくに食べれなくなりました。

 

 






フリーランスライター。元大手SIerでSEを7年(金融、製造など企業向けソリューションの提案・設計)、大手メーカーでハードウェア開発(人工衛星)を3年。仮想通貨参入は2018年1月。IT知識を生かしたライトな解説が得意。30代後半/海外旅行/サッカー/F1/1歳児育児中。

応援はこちら(XRP)  rNBnK81H3izME5LZHkHpt8Ltjy6pefQ9Aq

プロフィール仕事実績・依頼

登場人物

プクちゃん。2016年秋生まれのビッグベビー。 よく食べるぷくぷくちゃん。
A子ママ(当時36)。育児スタイルは適当。
パパ(当時33)。プクちゃんに懐かれたい。

 

新生児がいると朝食食べるのも難しい

 

 

授乳でカロリーもっていかれる辛さ

生まれてからしばらくは、おばあちゃんが手伝いに来てくれていたんですけど。

帰って夫と二人になってからは、朝ごはん食べるのがとにかく難しかったですね・・
先日の泣き入りひきつけから、ギャン泣きさせるとやばいかも、という思いもあったし。

朝になると腹が減り過ぎてエネルギー切れになって、なんかもう作る気起きない。
前日からつくっておけば〜 みたいな余裕もなくて。

結局、2ヶ月になる前くらいまでは、前日にサンドイッチ買ってきてもらって、それを食べてました。
昼はなんとか適当なもんを調理して(レンチンとか)、夜は作ってました。
1日かけて隙間時間に夜ご飯を作る生活・・・(笑)

野菜切るだけして中断、とか、細切れ料理。鍋に入れて煮たら終わり系のやつが多かったです。
それなら手が離せるので。

夫が「俺の朝飯はどうすんの?」とか言わないタイプで本当よかったです・・。

余裕がでてきたのは、2ヶ月過ぎたあたりからかな〜
メリーさんで一人でウキウキしたり、一人遊びができるようになったら、少しは手を離せるよういなりました。

完母でご飯たべれないのはほんと辛いので、できるだけ楽に食事ができるように工夫したいです。

次回はこちら。

 

スポンサーリンク
bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
日本で安心できる取引所。

リップルを買える国内取引所

リップルを買うなら国内の取引所が安心です。