新生児の育児疲れ。1ヶ月検診で力尽きた(育児漫画:生後1ヶ月その5)




プクちゃんの育児漫画、生後1ヶ月その5です。
1ヶ月検診を目指して毎日寝ずに頑張ってきたけど、ここで力尽きてしまいました。

 

 



フリーランスライター。元大手SIerのSE(7年)、金融を含む様々な業界/企業にソリューションを提案・設計してきた。その後、ハードウェア開発(人工衛星)3年。仮想通貨参入は2018年1月で、IT知識を生かしたライトな解説が得意。企業のICOにも携わる。30代後半、海外旅行、サッカー、F1、1歳児育児中。

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登場人物

プクちゃん。2016年秋生まれのビッグベビー。 よく食べるぷくぷくちゃん。
A子ママ(当時36)。育児スタイルは適当。
パパ(当時33)。プクちゃんに懐かれたい。

 

1ヶ月検診で力尽きた

 

 

新生児の育児疲れは私だけじゃなかった

生まれてからは毎日が辛過ぎて、とにかく1ヶ月検診までなんとか耐えようと指折り数えていたんですが。

1ヶ月検診あたりで力尽きました。

でも、行ってみたらみんな同じようなゾンビのような目つきをしてて、ああ、自分だけじゃなかったんだなーと。
(一緒にいった夫も、他の一人で来ているママさんを見て、あの人表情暗かったねと言ってました・・。)

ただ、よくよく見てみたら、同じような目をしていたのは、一人目のママさんでしたね〜・・。
二人目、三人目のママさんは、慣れた手つきでミルクをあげていて、友達と話をしたりしていて、明らかに違っていました。
人間、慣れだ。

一人目でいっぱいいっぱいになるのは、ある意味当然だし仕方ない。
うちは田舎にすんでるので、同じ月齢の子は数える程しかいなくて、これから先ずっと付き合いがある数少ないママさんなので、挨拶とかできたらいいんですけど。

この時は自分も他の人もいっぱいいっぱいで、明らかに挨拶とか愛想とか振りまける状態ではなかったので、終わったらいそいそと帰りました・・。

今4ヶ月検診が終わったところですけど、少しずつ会話できるようになってきたかな。
私だけでなく、周りのママさんたちも。

最初の1ヶ月はまじで辛かったです。でもそこが一番辛いと思う。

それから先は、体も回復してくるし、少しずつ余裕出て来ると思います。

次回はこちら。

 

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