赤ちゃんが何もないとこを見て笑う現象(育児漫画:生後2ヶ月その5)

プクちゃんの育児漫画、生後2ヶ月その5です。
赤ちゃんは宇宙と交信でもしているのでしょうか。空中を見つめる赤ちゃんのお話。

 






登場人物

プクちゃん。2016年秋生まれのビッグベビー。 よく食べるぷくぷくちゃん。
A子ママ(当時36)。育児スタイルは適当。
パパ(当時33)。プクちゃんに懐かれたい。

 

赤ちゃんが何もないとこを見て笑う現象

 

 

生まれて数ヶ月だけだった

主に、朝起きてすぐの時が一番多かったです。

うちのお母さんは、死んだおばあちゃんがみにきた〜とか、よく言ってましたね(笑)

真相はわからないけど、赤ちゃんはニコニコしてお話してるので、悪いことではないんだと思います。

さらに不思議なことに、新生児の時ほどこの現象は多くて、6ヶ月になる今は、ほとんど見られなくなってきました。

おっぱいを飲む前とか、あと

「今手が話せないからなんとか泣き止んで欲しい〜〜〜><」

ってときにも、宇宙と交信してましたね。

赤ちゃんの不思議。

次回はこちら。

 

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