赤ちゃんと猫の微妙な距離感(育児漫画:生後2ヶ月その6)

プクちゃんの育児漫画、生後2ヶ月その6です。
飼い猫2匹と赤ちゃんとの距離感が、とても微妙です。

 






登場人物

プクちゃん。2016年秋生まれのビッグベビー。 よく食べるぷくぷくちゃん。
A子ママ(当時36)。育児スタイルは適当。
パパ(当時33)。プクちゃんに懐かれたい。

 

赤ちゃんと猫の微妙な距離感

 

 

2匹の先住猫と赤ちゃん

キジトラの子は慣れるのが早かったです。
黒い方は、1Fに降りてもきません。プクちゃんの来ない2Fに引きこもってます。

どっちも生粋の野良で、会社の敷地に餌付けされていたのを、拾ってきた猫です。
(生粋の野良とは言わないか・・?笑)

キジトラのほうがお姉ちゃんで、黒いのは妹。

キジトラのしっぽちゃんは、ストーブのついた一番あったかい部屋(プクちゃんのいるところ)に入りたいので、我慢して側にいるという感じです。

黒いからあげちゃんは、ストーブに行きたいけど、ビビりだからプクちゃんが寝た後しか降りてきません。

子守猫なんて、夢のまた夢ですね〜(笑)

プクちゃんは、「なんか居るなぁ」ってくらいは認識してる様子です。

次回はこちらです。

 

スポンサーリンク