4ヶ月検診時点で腰を痛めていた(育児漫画:生後4ヶ月その1)




プクちゃんの育児漫画、生後4ヶ月その1です。
4ヶ月検診に来ました。重すぎでした。

 



フリーランスライター。元大手SIerのSE(7年)、金融を含む様々な業界/企業にソリューションを提案・設計してきた。その後、ハードウェア開発(人工衛星)3年。仮想通貨参入は2018年1月で、IT知識を生かしたライトな解説が得意。企業のICOにも携わる。30代後半、海外旅行、サッカー、F1、1歳児育児中。

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登場人物

プクちゃん。2016年秋生まれのビッグベビー。 よく食べるぷくぷくちゃん。
A子ママ(当時36)。育児スタイルは適当。
パパ(当時33)。プクちゃんに懐かれたい。

 

4ヶ月検診時点で腰を痛めていた

 

 

 

抱き上げる姿勢が重要

この時のプクちゃんは米袋10キロと同等。

まだ寝返りし始めたばかりで、自分で動けない子がこれだけの重さだと、母親の腰にきます。
最初は正しい持ち上げ方を知らなくて、先生がやってるみたいに座ったままで抱えていたんですね。

そしたらすぐ腰がいった(笑)

 

正しくは、「プリケツで背筋を使って持ち上げる」だそうです。
オリンピックの重量上げのポーズですね。

背筋は伸ばす、骨盤は起こす、腰のあたりは反らす感じで背筋を使って赤ちゃんを持ち上げる。

座ったままじゃだめで、重量上げみたいに最初に膝を立てて、ガニ股でプリケツで持ち上げるのがいいんですが、これがひどい姿勢(笑)

人には見せたくない姿勢になってました・・・。

 

腰を痛めた方はお試しあれ。

次回はこちら。

 

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